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BEAUTY REPORT【November】

BEAUTY REPORT【November】

ハイライトが上手くのらない

★ショップインのビューティートレーナーのコラム。
毎月第二木曜に更新!

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ハイライトが上手くのらない

乾燥時期に突入したな~と感じる今日この頃。

 

時間の経過とともに、

メイクの粉浮きや毛穴の開きが目立ち、

乾燥環境にいることを実感することがあります。

 

ところで、

顔に立体感やツヤ感を出したい時、

「ハイライト」といったアイテムを使うことがあるのですが、

その「ハイライト」が寄れたり、浮いてきたりしていませんか?

肌のキメの粗さが浮き彫りに!!なんてことありませんか??

 

使わない方がいいのか・・・

 

使う使わないとでは仕上がりに差が出るから

やっぱり使いたい!!

 

画像

 

 

 

 

そこで、今回は逆効果とならないように

「ハイライト」を上手く使うポイントについて

お話ししたいと思います。

 

 

実は、ベースメイクとの相性も重要なんです。

まずは今使っている「ハイライト」のタイプはどんなタイプですか?

 

粉タイプ?クリーム?

 

▪粉タイプはパウダリー

▪クリームタイプはリキッドファンデーション

 

というように、できるだけベースメイクと

同じ質感を使うようにしましょう。

 

どれにもいえることですが、

付けすぎとなど量を間違えてしまうと、

寄れたりします。

例えば、ブラシ使用のタイプの場合、

ブラシに取ったとき、余分な粉を落としてから使いましょう。

 

それ以外で心掛けることは。

 

日々の丁寧にスキンケアが「功をなす」ということで

お手入れ不足にならないように、キメを整えておきます。

 

ということで、

スキンケアでお肌のお手入れを丁寧にする、

同じ質感で使うことオススメします。

 

メイクした時、

アレレ~なんか違う!?

と思った時は手遅れ。

朝の忙しいとき、やり直しはできませんからね~。

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